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「RAINBOW」アーティストコメント公開

朝日廉 (コンテンポラリーな生活)


 

あまりにも広くて広くてどうしようもなくなる場所に放り出されたような、最初に音源を聴いたときに感じたのはそういったものだった。
この音楽の原風景は一体どこにあるのだろうと、誰も他人に興味を持たない都会だったり、昔に住んでいた人のいない田舎を思い浮かべながら聴くも、どちらも存外しっくりくる。
洋楽的でありながら、日本人の郷愁感にも刺さるという絶対俺には真似できないこの仕組みを知りたいとごちゃごちゃ考えながらアルバムを聴いていたけれど、いざ聴き終えると、「めちゃ良いやん…」と素直に呟くくらいしかできなかった。どうなってんだ。

MAGIC FEELING、アルバム発売おめでとうございます。

 

足土 (amolu)


 

さくさんの頭の中はどうなっているのか
気になって仕方ないです。
どうしたらあんなに最高な音楽を作れるか
新しい音源「RAINBOW」も最高。
タイトル通り数え切れないほどの色を放っています。
七色の虹にはとても収まりきらないほどたくさん
MAGIC FEELINGは無限大です。
この人たちを僕は信じてます。


ikki-rodriguez(FABLED NUMBER)


 

表情豊かで耳触りのいい楽曲達。
MAGIC FEELINGらしさが前面に出せたいい作品になってると思います。
(個人的には5曲目のGINGAがお気に入りです☆)
間違いなく今後に目が離せないバンドの一つ!
リリースおめでとうございます!!

 

石川躍動感(asobius)


 

大好きなバンドの新譜を、ワクワクしながら聴かせていただいた。
この人達がずっと持ち併せているバンドサウンドの浮遊感・多幸感をそのままに、
今作は更に、音楽によって聴く人との心の一体感を産む「ひとりひとり」と向き合うことにスポットを当てたようなアルバムに感じる。
あなたがめちゃめちゃライブに行きたくなるようなアルバムです。
同じ"Rainbow"というミニアルバムを発表している身として、またこんなキラキラとした景色に出会えて嬉しいです。
聴く人には、綺麗な虹が架ります。
MAGIC FEELING先輩、リリースおめでとうございます!

 

生形真一(Nothing’s Carved In Stone)


 

変わることを恐れずに、常に最新の音を鳴らして進化し続けているこのバンドは、今のシーンに必要とされている存在だと思う。

 

河内健悟(ircle)


 

彼らの新しい楽曲を聴く度に俺もこんな風に音楽をやってみたい、と思う瞬間がある。
きっと俺だけじゃないはず。
聴いても唄っても心が跳ねる音楽。
それは、血の通った音楽なんだと思う。
いち早く聴かせてくれてありがとう。

 

Shotaro(SABBAT13)


 

ポップでロックで心地いい。タイトルのまま、綺麗な色、景色を感じる楽曲たち。

個人的には今の自分に必要な音が詰まってたように思う。
自分はミュージシャンでもないし、ボキャブラリーも乏しいので、うまく言葉にできないのが心苦しいけど、感覚として間違いなく「良い」と感じる作品です。

 

白井將人(Halo at 四畳半)


 

ポップでロックでダンサブルで、演奏だけでなく歌やコーラスワークも多彩で、まさにレインボーなミニアルバムでした!
良い意味で6曲だと思わなくらいあっという間に聴き終わってしまう感じ、俺らにも3色くらい分けて欲しい!

 

だいじろー(JYOCHO)


 

最近悩んでいた、人ってなんなんやろか。人ってエビチリか蚊取り線香なんちゃうかってくらい迷走してた。
でもこのアルバムを頂いた時、そんなものに事実はあっても答えってないんじゃないかと思った。
信じることが大事で、”自分が常感じている暖かさ”や”人と人を繋げる見えない何か”を改めて大切にしたいって思った。
解釈は人それぞれ、、やけど今までのMAGIC FEELINGの中で余裕でベスト出してきたんや。

 

hiroshi(FIVE NEW OLD)


 

等身大の歌詞を、等身大の桜本くんが歌うメロディ。
全体を通して、優しさで溢れている中にサウンドには彼らの内に秘めた激しさが燃えている感じがしました。
すぐそばにある幸せに華を添えてくれるような、MAGIC FEELINGの音が詰まっています。

 

pepe(音の旅crew)


 

サウンド的にも、楽曲的にも前作から2つ3つと山を越えて進化を感じる。
日本語の詩も印象的かつカラフル。
今までのファンも楽しめるし、何よりまだMAGIC FEELINGを知らない人に届いてほしいそんな1枚

 


牧野純平(LILI LIMIT)


 

MAGIC FEELINGの新作は6色それぞれキラキラした色の楽曲だった。
その色を塗られた僕が聴き終わった後にいた。
7色目はそれぞれ聴いた人や聴いた日によって変わってくるんだと思う。
とてもかっこいいアルバムでした、ALL MY LIFEのイントロからスイッチ入っちゃいました。
あとH.A.P.P.Y.で感動しました言葉に。
大好きな先輩のアルバムにコメントさせてもらえて光栄です。
おめでとうございます!

 

みっちー(シンガロンパレード)


 

演奏の厚みからは広大な原野とか宇宙が浮かんでくるんやけども
なぜだか夜中の散歩とかバイトの帰り道に一人で聞きたくなった時にMAGIC FEELINGの良さがわかりました。
「SFの音の中にノスタルジー漂う世界観あり」
同世代バンドの松本零士的存在
MAGIC FEELING
オススメです

 

山岡晃(作曲家)


 

MAGIC FEELINGの曲は、どの曲も「あっという間」に終わる。
音を聴き始めると、いつの間にかMAGIC FEELINGの世界に没入していて、曲が終わった瞬間に我に返る感覚がある。
「あっという間」に終わるから「もっと聴いていたい」感は半端ない。
もっとこの音楽に浸っていたいと思わせる音楽って、そんなにこの世にはないと常に感じさせるのが、
MAGIC FEELINGが描く音楽。すごい4人だなって思います。